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ライオンズクラブのタイ人会員たちが民族衣装で福岡市の街を練り歩く

ライオンズクラブのタイ人会員たちが民族衣装で福岡市の街を練り歩く

世界最大の社会奉仕団体「ライオンズクラブ」の第99回国際大会が開催された九州の福岡県福岡市で、6月25日(土)、世界各国から集まった会員による「インターナショナルパレード」が行われました。昨年2015年、バンコク郊外のバンナーのBITEC(バンコク国際貿易展示場)で開催されたライオンズクラブ国際大会でホスト国を務めたライオンズクラブ・タイ支部に所属する、その多くが富裕層のタイ人会員たちも多数参加し、タイの民族衣装姿で福岡市の街を練り歩きました。

パレードのコースは博多どんたくと同じ冷泉公園(博多区)から天神中央公園(中央区)の約1.3㎞で、タイやホスト国の日本を含む、100カ国以上の約1万2千人のライオンズ会員が様々な伝統衣装姿で参加しました。

2015年、バンコクで開催されたライオンズクラブ国際大会に日本から参加した日本人の男性会員のなかには大会終了後、タニヤのカラオケで打ち上げを行ったグループが結構いたそうです。タイ人男性会員も大会終了後の打ち上げに、福岡市の歓楽街・中州に繰り出したりしたんでしょうか?

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