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悲劇!フェラチオ中、息子の皮が歯の矯正器具に巻き込まれ出血

悲劇!フェラチオ中、息子の皮が歯の矯正器具に巻き込まれ出血

その夜、パタヤに住む白人のジョン(仮名)とレック(仮名)は、ベッドの中でいつものようにイチャついていた。

「わあお!あなたのち*ち*、もう固くなっているわよ」

「ああ、君が誘惑的だからさ。我慢できない、ちょっとその可愛いお口で息子をなめてくれないか?」

「もちろん!じゃあ、いただきます!」

ぱくっ!もぐもぐっ。

「お~、レック、君のなめ技は最高だ・・・うっ、うぎゃあああああああ!痛い、痛い!」

「ごめんなさい、ジョン!ブラケット(歯の矯正器具)が引っかかちゃったの!」

「お~、まいがっど!血が、血が出てる!」

…歯の矯正って欧米では一般的らしいですね。別に芸能人とかじゃなくても、一般の人が子供の

頃からやっておくみたいです。

でも、当然、矯正にはお金がかかります。だから、矯正している=所得の高い階級出身者、矯正していない=所得の低い階級出身者という事がすぐ分かるとか。

名作映画「カサブランカ」でハンフリー・ボガートとイングリッド・バーグマンが、

「君は10年前なにをしていたんだ?」

「歯にブラケットをしていたわ。あなたは?」

「職を探していた」

という会話を交わし、この事から2人の年の差がよく分かるという場面がありました。

日本だったら、

「私はランドセルを背負っていたわ」

「俺はリクルートスーツで面接を受けまくっていた」

みたいな感じでしょうか?

タイでも歯の矯正は盛んなようですね。それどころか、矯正器具を付けていると「若く見られる」「キュート」という理由で、偽物の矯正器具を付ける子たちもいるそうです。

確かに、若いタイの女で矯正器具を付けている子をよく見かけますね。

そんな状況の中、酷い目に遭ったのがジョン(仮名)です。彼の息子の皮が、矯正器具に引っかかって一部を剥いてしまい、出血をしてしまったのです。

このカップルの悲劇(?)を紹介したのはパタヤの南にあるジョムティアンビーチ地区で歯科医を営むPitipong Srichaiyoruk先生。

Pitipong 先生はユーチューブに動画を投稿。矯正器具を付けてのフェラチオがいかに危険かを警告しています。

Source:Facebook.com/ThaiSmileDentalClinic

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