「やって来たわ、バンコクへ!私の愛しのスティーブはどこ?」
はるばる中国から恋人のディンラー・スティーブに会うために来た
彼女はフェイスブックでスティーブと知り合い、一か月ほどの付き合いの後、交際を決めました。スティーブは60万5600バーツ=約208万円が必要だということで、
4月29日にスワンナプーム空港でスティーブと待ち合わせていましたが、相手は現れず、ツーリストポリスに助けを求めました。
ツーリストポリスは
取り調べの結果、事件の黒幕は
・・・う~ん、どうやってアメリカ人のふりをしたんですかね?犯人の顔を見ると、頭良さそうじゃなくて英語もそんなに話せなさそうな感じですが。
そして、中国人のおばちゃんも年甲斐もなくよくやるなあ~って思います。59歳ですよ?200万円なんて彼女にとっては何でもないくらいの額だったんですかね?
以前、某有名出会いサイトをチェックしていて、「日本人男性と付き合いたい外国在住の女性」というカテゴリーが中国人だらけだったのを思い出しました。
驚いたのは、結構ブスで年齢高めでも自信たっぷりな女ばかりだった事。盛りまくった写真と一緒に「40過ぎだけど年収
でも今度は中国人女性が金を武器に、外国人男性を漁り始めたんですね。
恐ろしい、恐ろしい・・・。
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