ここタイでも民泊が流行っています。オーナーは自分の物件でお金を稼げるし、宿泊者にとっても安く泊まれて良いですが、時に最悪の事が起こります。
先日、プーケットで民泊した中国人カップルがたった
今回、同じプーケットで、アパートのオーナーが民泊した韓国人カップルが部屋を滅茶苦茶にしたと警察に届け出を出しました。
オーナーの
「韓国人たちが一度チェックアウトした時、部屋は完璧な状態でした。しかし、彼らは部屋の鍵を複製したようで、再び戻ってきた事が
そして、韓国人カップルはソファを切り裂き、そこにキムチを入れたり…
電線を切断したり…
プロテインやキムチの汁を壁にぶちまけ…
と、暴虐の限りを尽くして行きました。被害総額は
「警察と移民局にすでに届け出を出してあります。これが彼らのパスポートのコピーです(現在はフェイスブック上で閲覧付加)、絶対に彼らを泊めないください」
一体、何故、韓国人カップルはこのような暴挙に及んだのでしょうか?オーナーとトラブルがあったのでしょうか?そうだったとしても、彼らの行動は絶対に許される事ではありませんよね?日本など他の国でも、彼らが狂った行為を繰り返さない事を祈るばかりです。
民泊で貸すのは簡単ですが、このような事態が起こりうるのをオーナーさんたちは肝に銘じた方が良いかもしれません。
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