
タイ北部パヤオ県で、警察が麻薬所持の疑いがある男についての情報を入手。早速、その男=パッタポン・モンコーン(27歳)を発見、捕まえた。
「警察だ!お前がヤーバー(タイのドラッグの一種)を所持していると密告があったぞ!」
「いや~、お巡りさん、俺持ってないですよ~。調べてみてくださいよ~」
「よし、じゃあボディチェックだ」
服の上から確かめたところ、何も持っている様子はない。
「おかしい・・・」
「ね、言ったでしょ?俺、もう行ってもいいですか?」
「う~~ん」
「警部、証拠がなければ仕方ないですよ」
「でも、こいつ絶対に怪しいんだよな・・・」
「じゃあ、俺、帰りますから」
と歩き出したパッタポン容疑者、その様子が非常におかしい。オカマのように足をもじもじさせているではないか!
「こ、これは・・・お前、ちょっと待て!」
ベテランの警部は、容疑者を引き留めた。
「お前、下を脱いでみろ」
「え、ズボンですか?は、はい」
「いや、パンツもだ!ほら、ケツの穴をもっと開け!」
そこには、何と203錠ものヤーバーがビニール袋に入れて隠されていたのだ!ベテラン警部の鋭い感はそれを見逃さなかった!
無事、押収されたヤーバー。しかし、それが悪臭と黄色い物体に覆われていたのは言うまでもない。
・・・いや~、肛門に隠しているのを見抜いた警察もスゴイですが、203錠も入ってたというのもスゴイですね。
アメリカのポルノでフィストファックの場面が出てきたりしますが、拳の大きさじゃ効かないんじゃですか?パッタポン容疑者、出所の後は、開いた肛門を生かしてゲイ系ポルノに出演すると良いんじゃないでしょうか?
全然、話が飛びますが、どうしてアメリカのポルノって絶対にアナル・ファックの場面があるんでしょうね?あれ、すごい萎えるんですよね。だって、肛門ですよ?うんこの穴ですよ?せっかく女性性器があるのに、わざわざ、そっちを使うのは何故なんでしょうか?もし答えが分かる方がいらっしゃればご教授ください。
Source:Sanook



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