
ドクターとして働き始めたばかりのヴァランヤ・ガンタヴィーさん(25歳)。ドクターですから頭が良いのは当たり前、その上、ご覧くださいこの美貌!正に「神は彼女に二物を与えた!」という感じです。
彼女のフェイスブックページには、白衣姿(あまりに可愛すぎてコスプレみたいになっています)やプライベートの服姿も多数アップされています。
当然、今、タイのネット世界で話題になっています。
ヴァランヤさんが世間の注目を集めるきかっけになったのは、彼女の勤務初日に起きた事件でした。
勤務初日の最後にやってきた患者は、「先生、耳の中がひどく痛むんです!」と訴えてきました。
そこで、ヴァランヤさんが耳鏡を使って耳の中をチェックしてみると、何かが蠢いています。よく見てみると・・・。
何と、そこにはゲッコー(小さいトカゲ)がいたのです!
「小さな耳の穴の中に、どうやってあんな大きさのゲッコーが入りこめたのか不思議で仕方ありません。その上、まだ生きていたのです」
彼女は患者の耳に麻酔薬を打ち、ピンセットでゲッコーを取り出す作業に取り掛かりました。
しばらくして、ヴァランヤさんは何とかゲッコーの摘出に成功。このトカゲは2日間も患者の耳の中に居座っていたそうです。
見事にゲッコーを摘出した事から、先輩のドクターにも褒められたそうです。
ヴァランヤさんみたいな綺麗な女医さんに診てもらいたいですね~。



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